私の住んでいるアパートの前をいつもランニングする爆乳熟女。時間をかけて仲良くなり憧れの野外セックスをした体験談。

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いつもランニングしている爆乳熟女

爆乳を上下に揺らして走る熟女

私が大学生の頃ボロアパートに一人暮らしをしていた。
そのアパートの前には大きめの公園があって
よくランニングする人を見かけた。
その中でも特に目立っていたのが毎朝早くに
ランニングしている五十路くらいの熟女だった。
いつも走っているのでスタイルも良かったのだが
一番目を惹いたのはその爆乳だった。
走るたびに揺れるおっぱいがエロくて毎朝熟女を見るのが
楽しみになっていた。その熟女がランニングする時間に
早起きをして部屋の中から見つめながらオナニーするのが
日課になっていた。いつかは爆乳な熟女と野外セックス
してみたいと思っていたが中々声を掛ける勇気がなかった。
そんな日々が続いたとある日の事だった。
当時アパートの近くのコンビニでアルバイトしていた私は
いつもの通り接客をしていると
なんと店に来たのはいつも見ている爆乳熟女だったのだ。
こんなチャンスは二度と無いと思った私は
レジをする時に「よかったら連絡下さい」と
自分の連絡先を渡したのだ。

次の日の朝には熟女がランニングする時間に私も公園に行き
偶然を装って熟女が来るのを待っていた。
そして熟女が来ると挨拶をして少しずつ距離をつめていった。
それから一か月ほどしてかなり親交が深まった所で
私が熟女の事が好きで野外でセックス
してみたいという事を伝えると
最初は嫌そうな顔をしていたが何とか説得して了承してもらった。
そして朝早くの公園の茂みに隠れ周りの人にバレないように
熟女にキスをしながら服を脱がせる。
長い間憧れていた爆乳に貪りつき走って汗をかいた
熟女の身体を堪能した。そして熟女を立たせたまま
バックから肉棒を挿入すると眉間にシワを寄せて
声にならない喘ぎ声をあげた。
そして後ろから抱きしめる様にキスをしてピストンし続ける。
熟女の淫乱な姿に興奮して早々に昇天に達してしまい
熟女の中に大量射精してしまった。
そして服を着て私の家で二回戦を楽しんだ。
それからもその熟女はランニングついでに
私の家によりセックスを楽しむようになっていった。

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